子どもたちの浴衣を新調したので、今年は浴衣を着せて花火大会へ行ってきました。
子供の浴衣は着付けが難しそうなイメージがありますが、実際にやってみると意外と簡単!
今回購入した浴衣は腰ひもが浴衣本体に縫い付けられていたので、別で腰ひもを用意する必要もありませんでした。
帯は2人で違う結び方にして、文庫結びとお花結びに挑戦。
実際に子どもに浴衣を着せてみた感想や、帯の結び方、着せてみて気になったことなどを紹介します。

子供の浴衣を新調!3点セットで便利
今回、子どもたちの浴衣を新調しました。購入したのは、浴衣・帯・下駄の3点セット。
浴衣だけでなく帯と下駄までセットになっているので、これだけで浴衣を着る準備がそろいます。
yuu子どもは成長が早いので、今のサイズに合わせながら長く着られるのは嬉しいですよね。
130cmの浴衣を選んだ理由
今回購入したのは130cmの浴衣セット。
子どもたちは小柄で、身長も低めです。
それでも足のサイズは21cm。
もしかして私に似て足が大きくなるのかな?と思いつつ、セットの下駄のサイズが21cmだったこともあり、130cmの浴衣セットを選びました。
浴衣は腰上げ・肩上げされているので、今の体型でも着せやすかったです。
2人で違う浴衣を選びました
子ども①が選んだのは、白地にブルー系のあじさい柄の浴衣。
涼しげな色合いで、夏らしい雰囲気です。
セットにはピンクの帯が付いていましたが、本人が「ピンクは嫌!」ということで、別売りのグリーン系の帯も購入しました。
浴衣に合わせてみると、ブルー系のあじさい柄とグリーン系の帯がよく合っていて、こちらを選んでよかったです。
【画像:双子①の浴衣】
子ども②は、青地のストライプに白・黄色・オレンジの大柄が入った浴衣。
双子①とは雰囲気が違って、こちらも可愛い!
【画像:双子②の浴衣】
2人ともセットの下駄は、白い鼻緒のシンプルなデザインでした。
どちらの浴衣にも合わせやすく、使いやすい下駄でよかったです。
そして、もう1つ嬉しかったのが、なんと絆創膏まで一緒に入っていたこと。



下駄で靴擦れしたとき用なのか、靴擦れ予防なのかは分かりませんが、こういうちょっとした心遣いに感動しました。
【画像:下駄と絆創膏】
ZOZOTOWNで子供の浴衣を購入
今回の浴衣は、ZOZOTOWNで購入しました。



補足
結論



補足
結論



まとめ
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